活動記録

北海道神宮神輿渡御、昨日の山鼻山車巡回は午後から18,000歩。今日は3万歩行くかな(^_^)
2017/06/16 07:10:48 
6月最初の土曜日は先週延期になった運動会。まず緑丘小で息子の奮闘だけ見物。その足で伏見小へ移動して学年の代表になった甥っ子のリレーの応援。ちょっと寒かったけど、元気もらいました*\(^o^)/*
リレーが終わってすぐ護国神社へ。戦没者を祀る彰徳苑の厳かな「みたま祭」。子どもたちの元気の余韻を英霊にお届けし、このような平和の礎を築いて下さったことに改めて感謝。
2017/06/03 08:37:57 
ブラジリアン柔術ってご存知ですか?
日本ブラジリアン柔術連盟北海道支局の顧問を仰せつかりました。
日本の柔術がブラジルで進化したもので、異種格闘技で活躍する選手も多く、近年世界的に競技人口が増えてるそうです。
今日は第1回の北海道オープントーナメント。初めて目の前で観戦してます。
2017/05/28 02:21:32 
昨晩は、高齢者施設の事業者さん達との意見交換会。プレミアムフライデーでもあり、ビールを片手に介護の現場や高齢社会の将来などをざっくばらんに語り合いました。
高齢化、人口減少、財政悪化、とかく悲観的になりがちなテーマですが、厳しい現実は客観的に受け止めたうえで、そこに関わる我々自身が前向きに将来を描かなくては、未来なんて開ける訳がありません。グローバル化、第4次産業革命、起こっていることは味方にしていこう。議論白熱の有意義な会でした。
2017/05/27 04:25:41 
GW最終日は護国神社境内の清掃奉仕。
戦没者遺族会や自衛隊OBの隊友会、地元の方々などが英霊の御霊が眠る神殿の周りを掃除。落ち葉の量はんぱないですが、1時間ほどて作業終了。天気にも恵まれ、気持ちイイ?
2017/05/07 01:03:56 
4月13日は開拓判官 島義勇公の命日。その日に合わせて「島義勇顕彰の集い」が毎年開催されており、今年は昨日、地元のみならず判官の出身地佐賀からも県知事を始め大勢お越しになり、盛大に開催されました。
私の地元山鼻は祭の山車にも島義勇公を祀るゆかりの地。今日はその歴史ある山鼻小学校に県知事がお越しになり、全校児童と交流会を行いました。佐賀から来た歴史寸劇もあって子供たちは大喜び。地域の歴史を伝えていくこういう活動、大切にしていかなくてはなりませんね。
2017/04/17 06:11:12 
今日はNPO法人札幌住まいのサポートセンターと道新サービスセンターが主催する高齢者住宅見学ツアーに終日参加します。
施設入居を考えておられる高齢者の方やそのご家族など約30名が参加しています。
施設の状況や利用者のニーズなどを勉強してきます。
2017/04/14 00:01:49 
北4条東6丁目の再開発事業がいよいよ着工。新しい中央体育館の他、商業施設、高層住宅、医療・福祉・健康増進施設が一体となった複合施設として整備されます。札幌ファクトリーから体育館までは空中回廊で繋がり、冬季間でもアクセス良好。
体育館などは2年後、全体は4年後に完成予定。都心東地域の姿が大きく変わります(^^)
2017/03/25 04:56:08 
3月21日の札幌市議会予算員会では平成30年秋にオープン予定の札幌市民交流プラザのあり方について質疑をさせていただきました。
オペラなども講演できる本格的な劇場とアートホール、図書館などの複合施設で、文化・芸術を軸に都心の新たな賑わいを創る拠点として整備が進んでいます。
建設費約300億円、年間運営費は約15億円という巨大プロジェクトですが、それに対し、年間来場者数100万人、年間収入4億円を目指すという札幌市の目標です。
この目標が高いのか、低いのか、いろいろな評価があると思いますが、委員会では函館の「蔦谷書店」の事例を紹介しながら議論をさせていただきました。
函館蔦屋書店は、これまでの商業施設とは違う、『マチ・ヒト・コト・モノ、すべてが交差する場』という公共性のある場を目指した空間で、人口27万人の函館にあって年間300万人が訪れる全国でも今大変注目されている施設です。
一概には比較できませんが、札幌の市民交流プラザは立地的にも予算的にももっと高い目標を立て、多様な人の賑わいを創出すべきと考え、目標の上方修正と民間事業者との協力強化を求めました。
巨額のプロジェクトにふさわしい交流拠点となるよう、しっかりと関わっていきたいと思います。

http://sapporo-community-plaza.jp/
http://www.hakodate-t.com/
2017/03/23 01:15:17 
29年度第1回定例市議会も中盤を迎え、連日予算委員会です。3月8日の財政局の審査では、老朽化が進む市有資産の適正なマネジメントと複式簿記の考え方を取り入れた公会計の改革について、3月16日の教育委員会では小学校プールの必要性について質疑しました。
現在、市内ほぼ全ての小学校に屋外プールがありますが、年間の利用時間はたったの30〜70時間程度。ほとんど利用していないのが実態です。また、専門の監視員等がおらず教職員が安全管理をしていて、全国的にも事故が絶えない施設です。
複数校で室内プールを供用したり、市有プールや民間のプールを利用する方が使用効率は飛躍的に向上し、冬期間使用も可能になるほか、1校あたりの経費も格段に軽減します。
さらに、プール敷地を学童保育や地域住民の活動施設とした方が、利便性も向上します。
今後、プールの共用化と敷地の有効利用を市としても検討していく方向となりました。
2017/03/22 00:57:34 
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